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2012.09.30

練習試合だったのだけど。

台風の接近でどうかなと思った練習試合は一応スタートしたが、警報が出たので1時間ほど早く切り上げた。せっかく来ていただいた各校の先生、生徒のみなさんには申し訳なかったなあと思う。内容は男女とも勝つ気がまだまだだなあと思った。何をしてでも相手を倒す、倒すまで攻撃をやめないという闘志はどうすれば養えるのか、まあ厳しい稽古をするしかないかなあと。それと、1つ1つの稽古に目的をわかって取り組むこと。それが自分の目標に合致してることを確認しながら進めること、そんなところかな。『六三四の剣』678が出てこない。本がどうこうじゃなくて、無くて平気な感覚が気に入らない。勝てなくても平気なのに通じる。ということで捜索続行。

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2012.09.29

花園高校へ

今日は女子数人を連れて花園高校に行った。いい稽古してるなと思った。特に珍しいことをやってるわけじゃない。1人1人が目的をもって頑張っている。元立ちの意識が高い。そこがいい。体感したそういうところを中学校でやらんといかん。卒業生たちもよく頑張っていた。さて明日の練習試合、台風しだいだがいったいどうなることか。夜、桃山1年目のクラスの同窓会があった。いい時間を過ごせた。

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2012.09.28

なんで?

後半、変則の1分1本をやった。Uさんの小手を少し直す必要があるなと思った。Dさんがいい。打ちに伸びがある。手の内の締まりがよくなれば言うことない。トイレに行ったIw君がなかなか帰ってこないと思ったら保健室の先生が来て「途中で転倒して鎖骨が折れてるかもしれません」「え?」なんでそうなるのか、やっぱりわからん。さすがにしょぼんとしてるのを見ると、ちょっとかわいそうにはなる。完璧な骨折全治6週間。自転車にもしばらく乗れない。もうちょっと周りを見ないといけない。夜は足が痛くて見るだけにした。

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2012.09.27

伝説、伝統?

引き胴をやった。やってみると2年生も打てない。1本になりそうなのはKaさんぐらい。パーン!という思い切りが大事だ。うまく当てようなんて思ってたんじゃ決まらない。Otさんの2段打ちがずいぶん上達した。練習後、Iw君が「歯が抜けました!」と大騒ぎなので、「上の歯はトイレに、下の歯は屋根の上に捨てるんやぞ」とか教えていたのだけど、後で別の用があって電話をすると「先生、あのですね、歯を体育館のピアノの上に忘れて帰りました!」「…!?」こういう感じって、剣道部の伝統?伝説?わけわからん。

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2012.09.26

1年いいかも?

今日は初めて1年生全員と稽古をしたのだが、予想以上によかった。なにもなく簡単に打たれるということがない。というのはたえずどんどん打っているから。まだ機会も何もないが、前々に出る姿勢はよい。そして稽古の後で合宿の要項を配布した後やってきた1年女子2人。1人目、「先生、Tシャツってなんですか?」「いつも着てる剣道部のTシャツやんか」「あ、白いのですか、わかりました」すぐ横にいた2人目、「先生、Tシャツってなんですか?」えー!なんで2人で来て同じこと聞くかな。やっぱりなぞは深い。本日の体重95,40kg。2か月で4,6kg減。これはほんまもんじゃないかと思うのだ。

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2012.09.25

たまには早く

部活清掃を終えて、DさんKhさんYrさんに「Ok君は何委員会やったっけ?」と何気なく聞くと、とたんに意味不明な会話の後、「剣道部です!」「遊び委員会?」「あ、数学とか英語とか言った系の…」と口々に叫ぶ。恐るべし、この人たち。オフなので、とっとと帰ることにした。

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2012.09.24

試合翌日

試合のせいか、寝不足のせいか、体が重い。1本勝負はかなりの数をやったと思う。Og君の1回目がよかった。1年生として初めて来たのはOk君。なかなか粘り強かった。昨日の結果は中体連Aが3位、洛南T先生が女子3段以下で優勝された。京都梁山泊はABも女子も1回戦を突破し、2回戦もなかなかの熱戦を繰り広げた。いやおもしろかった。今回のAは小栗栖の卒業生2人岡崎の卒業生2人と組むという超オリジナルメンバー。楽しかった。元気になった。こうやって教え子とチームを組んで戦うのは本当にいい。幸せだと思うし、剣道やっててよかったなあと思う。今の部員達ともいつかそんな日がくればいいなあと思う。11/18の名古屋の審査を申し込んでしまった。またプレッシャーと戦う日々を過ごさんといかん…。

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2012.09.23

社会人大会

今日は高名なT先生S先生I先生と対戦することができ、充実の1日だった。講武会T先生はとてもきれいな剣道をされる。それをどう崩すかだと思っていたが、きれいな面2本負けだった。2本目がいけなかったと思った。小手が数本打てた感触があったのだけど、T監督に「小手を押さえにいってますねえ」と言われ、他の人にもあれはだめだと言われたので、うーんと振り返ってみたのだけどよく思い出せなかった。交通局S先生はとにかく強い。勝負が決まった後の大将戦だったけど、攻め崩せず打たれずの引き分け。体の動きは少なかったけど心の攻防は激しくて、すごく消耗、充実した3分間だった。妙覚寺I先生はなんといってもスターである。しかも1本勝ちで代表戦という状況。気持ちは2本勝ちのつもりで積極的に攻めたが面を先取され、いやいやまだまだと攻め、引き込んで出てくる所の小手を打つことができた。結果は引き分けだったが、この1本の感触は大事にしようと思った。対戦結果等は後日。

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2012.09.22

盛り沢山の1日

今日はけっこう忙しい1日で、まずは午前中昇段審査をのぞいた。ま、いいかなと思ったらまさかの3/4。それもまたここだなというポイントはわかるので、11月にリベンジできるだろうと思う。午後、部活。広く使えたのもあって、初めから気を入れるということはできてきたかなと思う。試合ではRさんがよかった。いくつかの技を、使えるるようになるまで、こつこつ稽古する姿勢がすばらしい。夜、9人の女の子たちとの飲み会。といっても彼女たちは40歳、初めて担任をもった学年の、それこそ超悪(笑)だった子たち。大好きだった子たち。と担任3人。みんな立派に主婦になって母になっていろいろ苦労もして、子育ての話から、当時のあんなことやこんなこと。いっぱい悪さしていっぱい叱られていっぱい殴られて、でもとても強い絆で結ばれていた教師と生徒たちの話。尽きない思い出話で大笑いした。若かったなあと思う。卒業式は27歳だった。さて明日は社会人大会、がんばろうと思う。

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2012.09.21

声はまあまあ。

今日は昨日に比べて声はちょっと出てたかなという気配。そりゃあ昨日の今日で声のことから言わないといけないようなら本当に終了である。Kaさんの振りにスピードがでてきた。3年生受審組4人が稽古に来た。見る限り実技で落ちることはないと思うのだけど。後半1本勝負、何度も来る人があるのに対して、行方不明の人もいるのはいつもの風景。来ても、狙いを持たずに初太刀で斬られる人、工夫していろいろ試す人、これもいつもの風景。終了後Ym先生とY先生の稽古を見ていた。「試合は稽古のように」ってのは本当に難しいと思った。夜の稽古、学校から直で行って慌てて開門した。試合前でさすがに賑やかだった。今週はなんだか疲れた。

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2012.09.20

またか!

放課後、ちょっと時間をおいて体育館へ行った。まだ素振り?という遅さも気になったが、声が全然出てない。「またか!」と一気にがっくり来る。なんで言わないと出ないのか。言えば出すのか。言わないと出さないんじゃあ絶対強くならない。その気がないのだから。別に無理に剣道やってもらう必要はさらさらない。同じ目標を持つ者が集まって、その達成に向かって真摯に努力する、そういう集団でなければだめだ。そういう仲間を見て初めて人の頑張りを認める気持ちが生まれる。自分も頑張ろうという気持ちが生まれる。頑張る気持ちが生まれれば、剣道以外のことも頑張れるようになる。それが部活をやる値打ちだ。ただ漫然とやっても得るところは皆無である。ええかげんそのあたりのことを理解していただきたい。今日の前半、1年生ではKhさんKtさんDさんがよかった。Iw君の成長が著しい。後半の1本勝負ではKrさんがかなり観察して考えて試す稽古ができていた。これはよい。最後、Ym先生と久しぶりに稽古をした。間合いとコントロールだなと思った。

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2012.09.19

出張

今日は出張のため稽古は見られず。『金閣寺』(三島由紀夫)を読んだ。いやあ凄いと思った。文学の凄味っていうか、主人公をして自己の内面を見つめえぐりだし対決させるパワー、そしてそれは主人公だけではなくいつしか読者も読みながら自らの暗部を見せられていく。ストーリーのおもしろさで読ませるんじゃなく「人間とは何か」という人間の永遠のテーマにフィクションという手法で迫っていく、そこには作者の格闘があるなあと思った。突き詰めて考えて、多くの著名な作家が精神のバランスを崩していったのもよくわかる話だ。そう彼らはくたくたになるまで見えない大きなものと格闘しているのである。

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2012.09.18

オフなのだが

今日はオフなので、ひとつ5時に帰ってやろうかと(そう、勤務時間は実はここまで!)目論んでいたら、あらら…と仕事が入って、結局9時半回って学校を出ることになった。いやあ慣れないことを思いつくとロクなことがない。

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2012.09.17

高野中と合同稽古

今日は高野中と合同稽古。2年生2人ともずいぶんよくなっていた。特にMさんはすばらしい。「勝つために」ということを考えて試合をしているところがよい。に比べて、うちの意識はまだまだ低い。バラつきはあるけれど。稽古を2分7回やって「どちらの先生にも掛かれなかった人?」と効くと2年では男子2人。これじゃあしんどい。何しに来てるのかわからん。勝てるわけがない。空いてるのがわかってて方向転換するのも弱い。それではチャンスはつかめない。どっちでもよい時にしんどいほうを選べるか、が分かれ目なのだ。

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2012.09.16

夜更かしを

昨日はかなりの夜更かしをしたのでまとめて。前半の稽古だけを見たが、ちょっと1本決める気が出てきたかなと思った。その後山城高校で学剣連の会議。バイクで行ったら到着300m手前ぐらいで突然土砂降りになり、ひどい目に遭った。まいった。久しぶりの体重測定は96.20kg。順調すぎる。1ヵ月半で3.8kg減!さて今日、前半は1つ1つを確認しながら進めた。後半試合。今日もABCDの試合をやった。Khさんがいい試合をした。ちょっとわかってきたかな。その後稽古はいつもどおり。見学者の意識が低い。チームのために自分のために、今何をすべきか、2年だったらわからんとだめだ。新しい面タオル完成。明日配布予定。『ゴールド・マイク』(赤川次郎)を読んだ。いつもどおり、ライトにさらっと。まあ運動の後にスプライトを一気飲みしたような感覚だ。

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2012.09.14

久々に汗をかいた。

今日はさあ稽古しようと思ったら管理室に置いてあったソーランの鳴子の箱をひっくり返してしまって、めっちゃテンション下がった。Ym先生とぶつぶつ言いながら片付けるというわけわからんスタート。後半はいつもどおり2分5回。Otさんは動きがシャープだ。2年生もあまり「打たす」稽古をしなくてよくなってきたので、ちょっとは気が高められる感じがある。その緊張感の中で何ができるかだ。夜、なつかしいメンバーがそろったので、かなり頑張った。3分8回を集中してやったのでしっかり汗をかいた。調子はよかった。こういうのが審査や試合で出ればよいのになあと思う。

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2012.09.13

そろそろ

秋らしくなってきた。そろそろ新人戦を視野に入れた稽古をしていこうかと思う。技術的なさまざまなやるべきことはあるが、それ以前にまず覚悟を決めることだ。「私は勝つ、そのためにどんな稽古も乗り越える」という覚悟が定まらないことには何をやっても身につかない。覚悟が本当に決まれば、体はそれに向かって活動しだす。1本が決まるようになるし、自然治癒力が高まって故障の治りも速くなる。そういうものだ。今日のKaさんの稽古は昨日より数段よかった。気が感じられた。復活Uさんも元気いっぱいだった。全体としての課題は攻めから次の攻めだなと思う。In君が扉のところで「ありがとうございました。さようなら!」君、それは卓球部の挨拶ですよ。

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2012.09.12

必死の1本

体育館に行く。で、「あー声出てないなあ」と思う。動き悪いなあと思う。土日でやったことが月~金で元に戻ってしまう。賽の河原の石積みのように。1年はどうであれ、2年がこれじゃあ困る。毎回「声出せ!」から始めないといけない集団というのが本当に勝つことを目標とした集団と言えるのか?である。だいたい1年の目が気にならないのだろうか。いい加減な稽古を見せていい加減な先輩と思われることを恥だと思わなくちゃいけない。恐れなければならない。後輩に尊敬される先輩とはどんな先輩なのか、何度も言ってきているはずだ。後半の稽古、ちょっとその気の稽古をするとまったく入って来れない。やらねばやられる、やられる前にやるという必死の1本を打たんとだめだ。

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2012.09.11

考える稽古の成果

今日は最後にYm先生Y先生との1本勝負をした。ここんとこY先生の勝率がグッと上がっている。これは夏休みの稽古の成果だ。みんなと何が違うか、それは1つ1つの稽古に意味を考えて目的を考えて取り組まれたというところ。やはり、なぜやるのか何のためにやるのか、その結果はどうなのか、できたのかまだだめなのか、それを丁寧に確認して進むことが大事だと思った。急がば回れということだ。

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2012.09.10

秋っぽいかな。

だいぶ秋っぽくなってきた。エアコンをつけるかどうか迷う。今日はオフ。なんやかんやで11時過ぎまで学校にいたので、ずいぶん溜まっていた仕事が片付いた。

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2012.09.09

昨日今日

昨日はなんだか知らないうちに寝てしまったようだ。昨日の前半の稽古は1本1本に取ろうという気が感じられてよかったと思った。試合ではRさんがよく考えた試合をした。Ktさんも思い切った技を出せたのが1本になった。Khさんの次々を狙えてるところもよい。しっかり頑張ろう。夕方、大丸の「平山郁夫展」を見に行った。おなじみの青い月夜はいささかワンパターンだが、小品の水彩画のカツカツと音が聞こえるようなペンの線に心惹かれた。なぜあんな線が描けるのだろうと思った。中学生は無料なので、絵が好きな人は行ってみるとよい。さて今日、女子のABを作って対戦をした。結果は引き分け。今後ずっとこのABというのがついてまわる。ABの入れ替えはどんどんするつもりなので、しっかり頑張ってほしい。最高の仲間は最高のライバルでもある、というようになればいいチームになる。Iw君の掛かり稽古がだいぶまとまって形になってきた。考えてみればシード戦まで約1ヵ月、そろそろその気にならんといかん。『一茶』(藤沢周平)を読んだ。地味に淡々と進むのだけど、確かにこれまでの一茶感をひっくり返された気がして、ああやられたなと思う。

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2012.09.07

なんだろう?

今日は朝から異様に眠くてしんどい。いったいなんだろう。授業してても稽古してても、もちろん何もしてない時でも、とにかく眠い。そしてしんどい。夜の稽古も夢うつつ。やるとまあできるのだけれど。こんな日は速く寝るに限る、と思う。

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2012.09.06

ちらっと。

今日は出張があったので、最初の少ししか見られなかった。1/6は狭いなあと思うのだけど、岡崎の頃はこの半分ぐらいのスペースでやってたから、できるはずなんだと思い直した。3年生の2段の審査も迫ってきた。頑張って合格してほしいと思う。

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2012.09.05

狙う

機会をとらえる練習であれ、試合であれ、地稽古であれ、狙うということが大事だ。狙いをもってスタートする。狙いどおり行ければ、それは攻めが効いたってことだし、だめなら攻めが効かんかった、あるいは状況判断ができてなかったってことだ。今日のNzさんKaさんはそれができていた。その感じを覚えておこう。ところで、現在新しい面タオルを制作中である。まもなくできるのではないかと思う。お楽しみに。

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2012.09.04

技術だけじゃないんだ。

今日はYm先生vs2年全員+Y先生の1分1本勝負をやった。しかもYm先生は負けと引き分けで掛かり稽古付き。で、2年の先鋒はMyさん。結果はMyさんの勝ち。そこが勝負のおもしろくて怖いところである。たぶん普通に試合をすればYm先生が100%勝つだろう。ところが、1本勝負だから打たれたら終わり+引き分けもだめだから早く決めねばならない+Myさんはけっこうやる+後が長い(12人?)ので掛かり稽古はきつい、というようなことを考えてしまって打ち急いだ。強引に打った。そこにすきができた。Myさんのほうはチャレンジャーだから失うものはない。思い切って勝負に行けた。その差が勝負を分けた。いかに平常心で戦うことが大事かということだ。剣道は深い。そこんとこをわかって稽古をしよう。誰にでも勝つチャンスはあるのだ。Ym先生終わってぽつり「私の夏休みはなんだったんでしょう…?」いやいやそういうショックが成長の基になるのだ。

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2012.09.03

オフ

ちょっと一休み、である。合宿の打ち合わせの結果、参加校は13校・約160名であることがわかった。コンディション作りをきちんとしていかなくてはならない。そしてその次の週はもうシード戦、ということはそのあたりにはもう団体の構想を作らねばならないということだ。特に女子は5/16の激戦となるので、勝負力をしっかりつけていってほしい。

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2012.09.02

1級審査

1級審査が修学院であった。結果は7/8の合格。100%は行かなかったが、まあこんなもんだろうと思う。落ちるのは悔しい悲しいが、それをエネルギーに変えて頑張ってほしいと思う。その後岡崎中と合同稽古をした。合宿の打ち合わせがあったから、すでに地稽古をやっていたが、またまたのんべんだらりとやっている。ここんとこずっと攻める→来させる→打つが大事やと言っている意味がわからんかなと不思議になる。いくら学校の成績がよくってもそういうことが理解できない、行動化できないんじゃあお粗末と言わざるをえない。生きた賢さを身につけろ。
ただ今発売中の『剣道時代』10月号(P.150)に水滸杯の記事が出ています。ぜひご覧ください。

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2012.09.01

つながらない?

パソコンからの投稿ができない。なんかしらのエラー。今日も基本を中心に、そして1級審査の練習。落ち着いてやれば受かると思うのだが…。ま、頑張ってほしい。Iw君、ここ2日よく頑張っている。よろしい。

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